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1、2駐在さんダァー!







































■「1、2駐在さんダァー!」 レポート 
10月6日(日) 放送分
案内人●あすとろさん
 
size=1> size=4>駐在さんレポ 
「1、2駐在さんダァー!」第1回(10月6日放送分)のレポです。
レポと言っても、とても全部は書ききれないので、
優子ちゃんの登場シーンを中心にまとめさせてもらうことにします。


優子ちゃんの役は、駅長さん(オール巨人)の高校生の娘。
女子高生役なので、もちろん制服姿での登場になります。(*^^*)
劇中でも名前は「優子」です。ただし駅長さんの苗字が「南出」なので、
「南出優子」になるのかな???


●優子ちゃんの初登場の場面
駐在所前に、花月村(はなつきむら)の住民が集まってきていて、
新任の駐在さん(石田靖)が、ひとりひとりと挨拶を交わしていきます。
この挨拶がまたいろいろと面白いのですが、詳細は省略です。


「これで全員に挨拶終わりましたよね?」と石田さんが(わざとらしく)言います。
すると、まだいますよと言わんばかりに、舞台のそでから
優子ちゃんが小走りで登場してきて、駅長さんの横につきます。


優子 「お父ちゃん!」
(『お父さん』と言ったのかもしれませんが、『お父ちゃん』に聞こえます^^

巨人 「おお、おかえり。今日は早かったな。学校は?」
優子 「うん! 今日は実力テストで早かったの。」
巨人 「ああ、テストか。そうか〜。」
石田 「すみませ〜ん。この子は一体誰ですか〜?」※
(※優子ちゃんの話し方をマネてます。「マネせんでええ!」と周りからつっこまれます。)


巨人 「私の娘!」
石田 「え、娘さんですか。」
巨人 「(名前は)優子。」
石田 「優子ちゃん。」
巨人(優子ちゃんに向かって)「こちら、新任の駐在さん。」
石田 「あ、どうもはじめまして。私、新任駐在の石田靖と申します。
    かわいらしいですねぇ〜〜。」
優子 「よろしくお願いします!」
   「ウフフッ(はあと)」※
(※ヒザを軽く曲げてスカートのすそを左手で持ち、体を左に傾けながら笑顔で^^



石田 「ウワァァ〜〜〜!!」 ←観客笑
   「すごい。昭和初期のアイドルみたい。
    ウフフッて・・・。すっごいかわいいじゃないですか〜。」
優子 「え〜、そんな、照れますぅ。(左手をほおに当て)ウフフッ(はあと)」←全員爆笑


優子ちゃん、見事に笑いをとっておりました。
幸先のいいスタートといったところでしょうか?
石田さんも、うまい具合に優子ちゃんの良さを引き出すような演技をしてくれています。


石田 「こんなかわいらしいの、見たことないですよ僕ぅ。
    うれしいわ〜。まさに純情を絵に描いたような女の子ですよね。」
花子 (何を勘違いしたか突然しゃしゃり出てきて)「そんなに(私のことを)ほめないで。」


ここで石田さん、無言で拳銃を取り出し、『オマエのことと違うわい』と言わんばかりに
花子に向かって撃ちます。 ←観客爆笑 (もちろん空砲)
優子ちゃんはこのときびっくりした顔をしてましたが、
これは演技じゃなくて素で驚いてたように僕には見えました。^^;


花子とは、山田花子さんのことです。この人はいつもこういうキャラです。
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続きはまた書きます。今日はここまで。
 
size=4>駐在さんレポ 

size=2>「1、2駐在さんダァー!」第1回(10月6日放送分)のレポ第2弾です。


●優子ちゃんが石田さんに「一緒にごはんでも」と誘われる場面
優子ちゃんはすでにお弁当を買い、袋に入れて持っています。


(藤本:先輩駐在  原西:コンビニ「原西堂」店長)


石田 「優子ちゃん! ちょうど昼飯タイムやから一緒にランチでもいかがですか?」
藤本 「を〜い!!(石田さんをどつく。) なに誘とんねん。厚かましいねん。」
石田 「いいじゃないすか。一緒にごはん食べるくらい。」
藤本 「あかん。」
原西 「いや、それにな、もうウチで弁当買うてもらってんねん。」
石田 「お弁当買うたんですか? じゃあ一緒に食べましょうよ!」
優子 「おあいにくさまぁ〜。今からお父さんとお昼食べるんですぅ。」
石田 「オ、オトウチャントタベルンデチュカ?」※
(※「何でそんなしゃべり方やねん」と周りからつっこまれる。)


石田 「そんなにおいしいんですか? この弁当って。」
優子 「おいしいですよ。石田さんも一度ぜひ!」


優子ちゃんに『ぜひ!』なんて言われちゃったら、もう買うしかないですよね〜。(笑)
そんなわけで、優子ちゃん以外のみんなは弁当を買うため原西堂の店内に入ってしまいます。
舞台上には優子ちゃんだけ。^^


優子 「さあて、私もお父さんと一緒にお昼にしましょっ!」


元気良くそう言って、駅の方へ向かおうとした優子ちゃんでしたが、
タイミングよくお父さんと遭遇。


巨人 「おったんか。何やってた?」
優子 「お昼食べようと思って、原西堂で(お弁当)買ったの。」
巨人 「あ、昼ごはんやな。先にワシの駅長室行っといて。後から行くから。」
優子 「は〜い。」


優子ちゃんはお父さんに見送られながら駅の方へ走り去っていきました。
そして巨人さん、この後ひとりで娘の自慢話を始めます。


巨人 「皆に言われますねん。べっぴんさんや、べっぴんさんや、って。
    もう嬉しぃて嬉しぃて、もうホンマにね。
    トンビが鷹産んだ、言うてね・・・。ほな私、トンビかいな。(観客笑)
    でも可愛いから将来が心配でね〜。・・・(以下略)」


優子ちゃんが、みんなから相当可愛がられている様子がお分かり頂けるかと思います。^^


●この後の優子ちゃん登場シーン
駐在さん達と一緒に、怪しい男を捕まえに行くシーンなどがありましたが、
優子ちゃんのセリフがわずかしかないため、レポは割愛させていただきます。<(_
_)>


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今回のレポは以上です。


一応、今回のストーリーをごく簡単に書いておきます。
評判のよい老舗コンビニ「原西堂」。その原西堂をおとしめようとする連中の
悪だくみにより、原西堂は窮地に立たされます。しかし新任の駐在さんが村人らと協力して
悪事を働いた男達を捕まえ、事件は見事に解決。一件落着というわけです。


ではでは。分かりにくい部分など、ご指摘いただけるとありがたいです。

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